この部屋は『軍師 官兵衛の部屋』です。
平成26年のNHK大河ドラマの主人公に取り上げられた黒田官兵衛は、戦国時代末期に豊臣秀吉の軍師として活躍した武将です。
当時の大名は、敵対する他国とのしのぎ合いや家来や領民の待遇、あるいは領国の運営に頭を悩ませていたのではないでしょうか…。
そのような時に領主の片腕ともいうべき軍師を登用していたのが秀吉をはじめとする有力な戦国大名でした。 |
| |
そして現代では、競争社会で生き残りを賭けて戦っている経営者の方が、昔で言えば一国一城の主であり領主ともいえるでしょう。
その経営者の方にとっての領国ともいうべき会社の経営にとって、欠かせないのは従業員の待遇であったり労働環境の整備であり、常日頃、労使間のトラブルがないように、あるいは人間関係が円満にいくようにと気を使われていることと存じます。このような労務管理は、会社の発展と飛躍のためにも絶対におろそかにできません。 |
 |
|
| |
そこで当事務所は、戦国大名が必要と感じた参謀と同じような労働問題アドバイザー(軍師)となって、経営者の方が経営に専念できるように、独自の労務管理の顧問システムを考案しました。
塚本社会保険労務士事務所が、御社の軍師として気軽に活用できるシステムとして、
『軍師 官兵衛契約』と名付けご案内するものです。 |
| |
| 詳しくは、こちら↓のバナーをクリックしてください。 |
 |